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しぶちょー

しぶちょー

技術士(機械部門)×AIエンジニア(E資格) | 工作機械メーカーで新機能開発に従事 | 著書『集まれ!設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社) | 「ものづくりnoラジオ」「おちつきAIラジオ」「ものづくりのシテン(Voicy)」配信中!!

業界研究

すごいぞ!!日本の工作機械業界

2025/11/3    

「日本の代表的なものづくり産業といえば!?」 と聞かれたとき、あなたは何を思い浮かべますか。まず思い浮かぶのは、おそらく自動車業界でしょう。これは誰もが思いつく日本が世界に誇れる業界の一つです。しかー ...

"誰でもわかる"シリーズ ものづくり技術

誰でもわかる"切削加工"の基礎の基礎

切削加工は世の中にある多くの加工方法の一つで、最もメジャーな加工法と言えるでしょう。本記事では、そんな切削加工について誰でもわかるように簡潔に説明していきます。

金属3Dプリント技術-AM(アディティブマニュファクチャリング)って一体何なの? アイキャッチ

最新技術

金属3Dプリント技術-AM(アディティブマニュファクチャリング)って一体何なの?

2023/11/27    ,

皆さんは"3Dプリンタ"といったらどういうものをイメージしますか?昨今では、一般にもだいぶ認知され家庭用の3Dプリンタもかなり安価で手に入るようになりました。そんな影響もあって、手のひらサイズの樹脂製 ...

機械設計ってどんな仕事なの?アイキャッチ

機械設計 コラム

機械設計ってどんな仕事なの?

2025/11/3    

工学系の学生には、将来的に機械設計の仕事に就きたいという人も多いと思います。では、機械設計の仕事が実際にどういうものなのかご存じでしょうか。 そりゃ、機械設計なんだから、機械を設計するんでしょ? 実は ...

【コラム】機械設計者として海外で働いた話 アイキャッチ

機械設計 コラム

機械設計者として海外で働いた話

2023/11/27    ,

"グローバル化"なんて言葉が取り沙汰されて十数年、今では国境を越えて働くこともさほど珍しくない時代となりました。そうはいっても、機会に恵まれなければ海外で働くというのはなかなかハードルが高いことです。 ...

設計失敗学

歴史から学ぼう!!設計失敗学-大理石円柱の保管失敗事例-

2023/11/27    

失敗から学べることは多くあります。例えそれが自分の失敗でなくても、失敗を考察することで教訓を得ることができます。そこで今回は有名な失敗事例を紹介し、その失敗を考察していきたいと思います。 ドイツの政治 ...

安全設計の基本-フェールセーフとフールプルーフ- アイキャッチ

機械設計

フェールセーフとフールプルーフの違いとは?具体例で学ぶ安全設計

2026/9/22    

フェールセーフは故障への備え、フールプルーフは人のミスへの備え。安全扉や自動車の例で違いを解説し、リスク評価、安全側の状態、設計時の注意点を整理します。

ハイアットリージェンシーホテル 空中通路の落下事故事例 アイキャッチ

設計失敗学

歴史から学ぼう!! 設計失敗学-ハイアットリージェンシー空中通路落下事故-

2025/11/3    

失敗から学べることは多くあります。例えそれが自分の失敗でなくても、失敗を考察することで教訓を得ることができます。そこで今回は有名な設計失敗事例を紹介し、その失敗を考察していきたいと思います。 ドイツの ...

転がり軸受 寿命計算の基礎 アイキャッチ

ベアリング 機械要素技術

転がり軸受 寿命計算の基礎

2026/9/23    ,

転がり軸受の基本定格寿命L10の意味と計算方法を、6202の例で解説。90%の信頼度、動等価荷重、荷重係数の補間を整理し、個々の故障時刻との違いも説明します。

転がり軸受の種類と特徴~コロ軸受~

ベアリング 機械要素技術

転がり軸受の種類と特徴~コロ軸受~

2026/9/23    

ころ軸受の種類と特徴を図で解説。円筒ころ、針状ころ、円錐ころ、自動調心ころ、スラスト円筒ころ軸受について、荷重の方向や構造の違いを整理します。

転がり軸受の種類と特徴~玉軸受~

ベアリング 機械要素技術

転がり軸受の種類と特徴~玉軸受~

2026/9/23    

玉軸受の種類と特徴を紹介。深溝玉軸受、アンギュラ玉軸受、複列アンギュラ玉軸受、自動調心玉軸受を、荷重の方向や使い方とあわせて解説します。

誰でもわかる軸受の基礎

"誰でもわかる"シリーズ ベアリング 機械要素技術

誰でもわかる"軸受"の基礎の基礎

2023/11/27    ,

我々の生活で最も身近な機械要素部品・・・それが ”軸受(じくうけ)”です。ベアリングという呼び方の方が馴染み深いかもしませんね。目に見えるところには使われていませんが、日常生活の至る所に使われています ...